3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その21、Chapter FINAL突入まで あすたっと
ブログパーツ アクセスランキング

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


カテゴリ

GER (1)

アクセスカウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その21、Chapter FINAL突入まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その21になります。内容はChapter FINAL突入までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



ラストバトルですよ




アルセウス達の力で生命の木の内部まで来れたっぼいです
またキモクナーイに進化してる...




生命の木はまだ生きてる!




なにこの「一杯やります?」みたいな流れ






この明るさが逆に危うく感じるよね。パートナーの正体に起因しているのかそれとも...。


復活の種ええええええええええええええええ



最終ダンジョンに相応しい、荘厳なBGM。なんとなくですが無印の天空の塔を彷彿とさせますね。本当にこのシリーズは毎回BGMがいい仕事をしてらっしゃる。



最終ダンジョンなだけあって、道中の敵も強力。こうそくいどうと聞くとどうしてもプテラを思い出してしまうw道具を惜しまずに活用して進めていきましょう。




明らかなフラグ建設やめて




たとえ罠だったとしても助けるよ!なぜならそれが調査団だから!ドン!








操られていたとは言え、ずっと騙し続けてきた事に変わりはないから負い目は感じているだろうな...コノハナさんの事はもう許したけど...



別にイベルタルの事は許したわけじゃないよ。デスウイングに散々苦しめられたからね(非情)





ラスダンその2
静かに盛り上がっていく感じは時限の塔に似てるかも


いたずらごころとかいう鬼畜特性で3倍速になるエルフーンにだけ気を付けておけばOK





ラスボス、ただの球体だった


まあ誰もがまずそこを狙うだろうなwww


ニャスパーとデンリュウの身長差に萌える(場違いな感想)



ラスボス戦



戦術としては、なぎ払いを警戒して遠距離から攻撃しつつ、ダークマターが力を蓄え始めたら近距離戦闘にシフトして連携で畳み掛けていくという感じ。相手も遠距離攻撃を多用してくるので、遠隔見切りのラピスがあると心強い。一定のダメージを与えると強制終了。


やったか!?


効いてる効いてるwwww




お約束の展開




やっぱり最後は進化前の姿で戦わないとね



な、なんだってー


お?





聖人コノハナさんとやさぐれ改め綺麗なオーベム集団きたああああああ!!
どうやらイベルタルが連れてきてくれたみたいですね。反省をしっかり行動と態度で示すスタイル良いと思います。

ダークマターを抑えるため、奮闘するコノハナさん達。しかし、あと一歩届かず石にされてしまいます。
石にされる直前にコノハナさんは何を言おうとしたのか...。全ての決着がついた後で、是非コノハナさんの口から直接聞きたいですね。



ダークマターによって世界中の全てのポケモンが石にされ、ピカ様も倒れてもうダメかと思った、その瞬間。







諦めかけた主人公たちに聴こえてきたのは石にされたポケモンたちの「あきらめるな」という激励の声。



その言葉を受けて再び立ち上がる主人公たち。








最後に残されたものは「あきらめない気持ち」と「勇気」。
ポケダンシリーズは作品に通底しているテーマが一貫しているのが良いよね。





この一連のシーンはBGMの良さも相まって最高に盛り上がった。これは演出の大勝利ですわ。


というわけでラスボス戦セカンドラウンド開幕でございます

さて、注目のラスボス戦BGMは...

神☆曲
いや、神曲なんて大仰な表現はそう易々と使いたくはないのだけれど、この曲に関してはもう神曲と言わざるを得ないw
まさに最終戦を飾るに相応しい壮大な曲という感じで、エーヘェーうんたらのイントロからしてポケダンプレイヤーは高まりますね。そしてサビが「パートナーのテーマ」のアレンジであるというのも粋な計らいです。まったく、制作陣はどこまでプレイヤーの気分を高揚させれば気が済むのでしょうか(褒め言葉)。なんか絶対に負けられない!という気持ちにしてくれますよね。

個人的にはポケダンBGMで最高傑作との噂名高い「決戦!ディアルガ!」と肩を並べるくらいの名曲だったように感じました(演出補正もあるだろうけど)。ポケダンシリーズラスボス戦BGMにハズレなしの法則は今作でも揺るぎませんでしたね。
本当に制作陣の方々、素晴らしいBGMをありがとうございます!という思いです。だから頼むからサントラを出してください。絶対に買いますから。頼む(切実)


最終戦らしくラピスは不可。


あきらめるな(爆裂の種3連発)
基本的な戦術は先程と変わりません。当たれば即死級のなぎ払いを警戒して遠距離から攻撃しつつ、力を溜め始めたら接近して連携を入れていく流れです。ただ、遠隔見切りのラピスがない分、遠距離からの攻撃を受ける比率が高くなるので、こまめにHPに気を配っておくことが必要になるかと思います。まあ結局は道中でどれだけ復活の種を温存できたかに懸かっているんですけどねw


倒しました


マジで中心の球体が弱点だったw






倒しても負の感情が生まれ続ける限り何度でも甦るらしい。迷惑な事この上ないなw

それに対し主人公たちは...

うん!たたくっ!!(恐らく満面の笑み)






憎しみや僻みといった負の感情も元々は全てがみんなの心の一部。決して無くしてはならないものであると。だからこそそれを受け入れ、ダークマターの事も許すというわけですね。
決着のつけ方は納得のいくものでしたが、その答えを出すのがパートナーであるというのがなんか意外でした。こういうのって主人公の役目だと思ってたw今作はまるでパートナーが主人公みたいだな...。






パートナーがダークマターを受け入れたことによってダークマターは消滅し、無数の光が地上へと降り注ぎます。これで石化したポケモンたちも元に戻るんですかね。Ozたちの物語もいよいよ大詰めです。



というわけで今回はここまで。
次回からChapter FINALに入ります。

コメント

  • 11月 07 2015
    • 2015/11/07(土) 04:01:53
    • [ 編集 ]
    • URL
    • ザカウ-
チャプターFinal目前ですね!
サウンドも素敵でした´∀`*。

コノハナさんの雰囲気も、自分が知ってる時のコノハナさんに戻って嬉しく思います。オーベム達もいい奴♪

ほんと今作はパートナーの主人公ぶりが凄いですよね(笑)
負けるな主人公(゚∀゚)
ザカウさんコメントありがとうございます。

> チャプターFinal目前ですね!
> サウンドも素敵でした´∀`*。

ポケダンシリーズは毎回BGMの出来が素晴らしいですよねー!ラスボス戦のBGMは思わず戦闘を放置して聴き入ってしまいました(笑)。

> コノハナさんの雰囲気も、自分が知ってる時のコノハナさんに戻って嬉しく思います。オーベム達もいい奴♪
>

本当の意味で悪いポケモンがいないというのは初代から一貫している部分ですからね。自分もコノハナさんが味方として戻ってきてくれて嬉しかったです!

> ほんと今作はパートナーの主人公ぶりが凄いですよね(笑)
> 負けるな主人公(゚∀゚)

ですね(笑)。パートナーの活躍に押され気味なので主人公には頑張って貰いたいです。

コメントの投稿

   管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。