血界戦線 第5話「震撃の血槌」感想 あすたっと
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  • 血界戦線 第5話「震撃の血槌」感想

血界戦線 第5話の感想です

<あらすじ>(TVアニメ公式サイトより引用)
ヘルサレムズ・ロットに1台のモンスタートラックが現れる。周囲の車を次々と呑み込みながら巨大化するそのトラックが目指しているのは、ヘルサレムズ・ロットのなかでも凶悪な犯罪者ばかりを収容する、パンドラム・アサイラム(超異常犯罪者保護拘束施設)。そしてそのトラックに乗り込んでいたのは、堕落王フェムトとも比肩する“13王”のひとり、偏執王アリギュラだった…。



偏執王アリギュラ登場!

ホントこのアニメ濃いキャラしか出ないのなww

13王の1人、偏執王アリギュラ。他人の力を借りず自分の力だけで理想を追い求める生き様はまさに偏執王といった感じで素晴らしい。

雑コラを作ったり、拘束したレオに恋話を強要したり根っからの恋愛脳の持ち主なんだろうか?ただ単に話相手が欲しかっただけなのかな?よく分からないけど取り敢えず自分の目的のためなら街一つ破壊しかねない非常に迷惑極まりない人物だということは分かったw

「会話になんねーだろーがー」とか「恋愛はね~、押して、押して、押しまくった方が勝つのよぉ~!」とかのセリフからもハチャメチャ恋愛脳を持つ人物であることが分かるよねw個人的に上記のセリフはすごく気に入っていますwビジュアル的にもキャラ的にも好きな人物になったので是非またどこかで再登場してもらいたいですね。




少しずつ距離を縮めていくレオとホワイト。

ホワイトの涙は絶望王に関係しているのかな?兄弟というワードに反応してたし多分そうだよね。

どうやらホワイトと絶望王はアニメオリジナルキャラらしいけど、それを感じさせないぐらいに自然に物語に溶け込んでいたように思う。特にレオとホワイトのエピソードは余韻を残すという意味では非常に良い働きをしていたんじゃないだろうか。次回も期待。

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