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  • アルスラーン戦記 第25話(最終話)「汗血公路」感想&総評

アルスラーン戦記 第25話(最終話)の感想&総評です

≪あらすじ≫(TVアニメ公式サイトより引用)
戦いは終わった。敵も、そしてもちろん、アルスラーンの仲間たちも、多くの犠牲を払った、激しい戦いだった。
勝利の美酒に酔いながら、傷ついた心身を休ませるパルスの将兵たち。
穏やかな空気の中、アルスラーンは、ある思いを胸に、とらえた捕虜の元を訪れる……。




王 都 奪 還 ?

牢屋内にて、エトワールにルシタニアの矛盾を突きつけるアルスラーン。
それに対して何も反論できないエトワール。
1話から感じていた疑問に最終回で踏み込むというのは何とも構成の妙が感じられて面白いが、それにしてもまた堂々と踏み込んできたなという印象。
アルスラーンからすれば長年溜まっていた疑問をようやく吐きだせたという感じだけど、唐突に言われたエトワールの方はさぞ面を食らっただろうな。

で、アルスラーンから突きつけられたルシタニアの矛盾に対して言葉を濁すしかできないエトワールだけど、彼女自身も既に心のどこかでその「矛盾」に気付いていたのではないだろうか。そうでなければあそこまでムキになって否定しようとはしないだろう。
恐らく気付いてはいたけれど、生い立ちから騎士になるしか選択肢がなかった彼女はもうルシタニアの教えに縋って生きていくしかなかったんだと思う。イアルダボート教に従って、ルシタニアの民のために剣を振るうことでしか自分の生きる価値を見出せなかったんじゃないのかな。

そういう意味では彼女も宗教という名の都合のいい代物の「奴隷」になってしまっていたのだと思う。そして宗教に囚われたエトワールをアルスラーンがこれから長い時間をかけて救うことになるんだろう。
そう解釈すればこの作品のメインテーマとも上手くリンクするし、お互いの理解が深まって、より距離を縮める事ができるんじゃないかと思う。




そして、そんな今まで剣の重みしか知らなかったエトワールが、初めて命の重みに触れて涙を流すシーンは何とも感慨深いものがあった。
これはアルスラーンの優しさのおかげでもあるんだろうね。この2人が結ばれる日が来るのもそう遠くない?まあ越えるべき要素が満載過ぎて厳しいかもしれないけれどw




あと、ここまでエトワール表記にしていたが、彼女の実の本名はエステルというらしい。
どこぞのお嬢様と言った感じで非常に可愛いらしい名前だと思うけれど、どうもそれが嫌だったみたいねw生真面目過ぎ可愛い





一方、本編の方はといえば、俺たちの王都奪還はこれからだエンドで終わりましたw
あれだけ予告で「少年は、そして王となる。」と言っておきながら結局王にならなかったのは消化不良感が強いですが、
そもそもこんな大掛かりな目標を2クールだけで達成するなんてことができるはずありませんし、最後は全員総登場という感じで大団円的な雰囲気になっていたので(離れてたけどちゃんとギーヴさんもいたよ!)まあいいかなと納得しましたwもちろん、続編があるならぜひ観たいですけどね。

というわけで、『アルスラーン戦記』全25章、これにて終幕です!


■総評

歴史ものと聞くとどうしても取っつきにくい印象があったのだけれど、1話でエクバターナの繁栄の様子、ルシタニアとの対立構造、アルスラーンと少年兵の「価値観の相違」など戦争を描く上での土台がしっかりと作られていたので非常に物語に入りやすかった印象。戦争の描写も思ったよりシビアで、戦争の凄惨さを伝えるのには十分過ぎるほどの迫力と重みがあり、全体を通して薄みを感じさせない作りになっていたように感じた。

そして、なにより「奴隷制度のあり方」という「作品全体におけるテーマ」が明示されていたのが良かった。それに対して主人公がはっきり「答え」を出したのも好印象。作品全体におけるテーマへの答えがそのまま作品として伝えたい事になると思うし、それによって主人公の成長も感じられるしね。そういう意味では主人公の成長を主軸としながら奴隷制度のあり方を問うスタイルは最後までブレなかったと思う。

ただ、終盤の展開はオリジナル展開らしく、原作未読でも話に折り合いをつけるために強引に事を進めてきたなというのが分かるような荒い作りになってしまっていたのが少々残念だった。ここをもう少し丁寧にやっておけば説得力が出て攻城戦も盛り上がったのではないだろうか。序盤から中盤にかけては非常に堅実な作りだっただけに、終盤の粗雑な展開は本当にもったいないなと感じた。


最後にスタッフ、キャストの皆様、本当にお疲れ様でした!続編が見られる日が来る事を楽しみに待っております!
そしてここまで私の拙い感想を読んでくださった方々も本当にありがとうございました!


■おまけ
私的ベストキャラTOP3
第1位:アルスラーン
やっぱり主人公だったから(笑)
優しさの中にも芯となる強さがあって、それがしっかり成長に繋がっていたのが良かった。

第2位:ナルサス
戦においても、アルスラーンの成長においても常に話の中核にいた天才軍師。
あくまでも直接答えを与えるのではなく、アルスラーン自身の手で答えを見つけるよう助言をし、成長を促すところが流石だと感じた。
チート過ぎて戦闘に緊迫感がなくなってしまうのが唯一の欠点か(笑)画家としての実力は知らない

第3位:ヒルメス
敵なんだけど、彼の境遇を考えると憎めなくなっちゃうんだよね。





最後のエンドカードは荒川弘先生。
そういえばアンドラゴラスってずっと拘束されたままなのかな...w

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  • Charlotte(シャーロット)第13話(最終話)「これからの記録」感想&総評

Charlotte(シャーロット)第13話(最終話)の感想&総評です

≪あらすじ≫(TVアニメ公式サイトより引用)
有宇が下した決断。
それは地球上のすべての特殊能力者の能力を奪うこと。
それは、すべての能力者を救う選択。
しかしそれは同時に有宇に大きな代償を支払わせる選択であった。




最 後 の 戦 い

すべての能力者を救うため、そして友利との約束を果たすために最後の戦いへと挑む有宇。残り1話で綺麗にまとまるのか...?という不安がありましたが、一応は物語に決着がつく形になっていたので良かった?です。では本編の感想を。

すべての能力を略奪し、能力者を救うという目的を成し遂げるために海外へと飛び立つ有宇。
これまで奪ってきた能力を駆使して次々と能力者を救っていきます。



しかし、最初こそ順調に事が進んでいたものの、能力者を救う責任の重圧と略奪の反動?に耐えられなくなり、徐々に狂っていってしまう有宇。

そんな彼の心を繋ぎ止めたのは友利から託された単語帳でした。
もう何のために頑張っているのかも、誰とどんな約束をしたのかも分からない...。
しかし、ボロボロになった単語帳を見て自分の果たすべき使命を思い出し再び立ち上がる事を決意します。

そして最後の能力者の能力「勇気」を略奪して友利の待つ日本へと帰国します。(兄貴がピンポイントで有宇を助けにきたのは有宇の居場所を特定するような能力者がいたからだと勝手に解釈しておきます)

しかし、目的を成し遂げた有宇を待っていた結末は...

「ところで...あなたは?」

帰ってきた有宇は略奪の対価なのか記憶を失っていました。
確かに目的は達成した。約束も果たした。
しかし、友利の存在はもう忘れてしまっていた...。その皮肉な事実に対して友利は...



「乙坂有宇くん、お帰りなさい!」

これまで見せなかったとびっきりの笑顔で返します。たとえ、自分の事を忘れてしまったのだとしても、目の前いる人物が自分が信じた「乙坂有宇」その人であることに違いはない。だったら約束通りに笑顔で迎えてあげればいいと。ここは友利の優しさが存分に発揮されていた良いシーンでした。



そして最後は生徒会メンバーと歩未で「これからの記録」を作っていくというところで締め。

うん、一見ハッピーエンドで終わった感があるけれど、有宇がこれからも海外のテロリストに狙われ続けると考えると一概にハッピーエンドとは言えないよね...まあその辺は気にしない方が余韻を楽しめるか。

とはいえ、一応話としては決着がついたものの、やはり最終話に詰め込み過ぎた感じがあるのは否めない。
すべての能力を奪う云々は本来なら3話くらい前からやっておかないといけないような重要な話だし、この1話に中途半端にねじ込んでも説得力なんて出ないのだから、どうせならすべてダイジェストにするくらいでも良かったと思う。
中途半端に能力略奪の様子を描いたせいで有宇の葛藤や狂っていくまでの過程がおざなりになってしまっていて、途中からはもう別人に変わったとしか思えなかった。
その結果、有宇に感情移入できないからただ淡々と何の盛り上がりもなく話が終わるのを眺めていた...という感じになってしまったのが残念。

まとめると、有宇が目的を成し遂げて帰ってきて、皆でこれからの記録を作るという結末自体は良かったのだけれど、それに至るまでの過程の積み重ねが足りなかったからどうにも曖昧な印象のまま終わってしまった感じが拭い切れなかったというのが最終話の正直な感想かな。


■総評

総評と言えるほどのものではないけれども、一応この作品全体に対する自分の感想をまとめておこうと思いまして。

全話観終わってまず思ったのはこの作品全体におけるテーマはなんだったのかという事。1クールにあれだけの要素を詰め込んでいたのにも関わらず、結局何がしたかったんだろう?麻枝さんはこの作品を通して何を伝えたかったんだろう?というのがイマイチ分からなかったんだよね。例えご都合主義だったとしても、謎が回収されなかったとしても、その作品の「テーマ性」がはっきり分かればそれでいいのだけれど、よく読み取れなかった。

有宇の成長とか、過酷な運命に抗うとかテーマになりうる要素は色々あったんだろうけど、どれも過程の積み重ねが中途半端で曖昧な印象しか持てなかったです。
勿論、麻枝さんの事ですし、何らかの意図を持って執筆した脚本であることは間違いないでしょう。
それを汲み取る事が出来なかった受け手側にも問題はあると思います。しかし、ここまで中途半端な作品を見せられるとちょっとこれは...となってしまう。もう少し何か1つの要素に重点を置いて描いてくれたら...という印象でした。

あとはやはり構成に少々難があったんじゃないかな、と。
何かこの作品ってあらかじめゴールが定められてあって、それに向けて伏線を回収しながら進んでいくのではなく、ドタバタしながら毎週脚本を書いてたらいつの間にかこの結末に辿り着いちゃった...という感じ強いんだよね。本来なら最も重要視してじっくり描かなければならない終盤の展開が何故か駆け足状態だったし。
尺足らず、2クール云々はともかくとして、前半の能力者探しをコンパクトにまとめて、野球回や柚咲のPVといった本編に直接関係のないシーンを削って、本筋の話を肉付けすればもう少し説得力のある内容になって「テーマ性」もはっきりしたんじゃないかと思う。

結局、登場人物を絞ったという『Angel Beats!』の反省もイマイチ活かしきれてなかったですしね。
序盤は生徒会メンバーにしっかり焦点が当てられていたのに中盤から味方が特に思い入れのない兄貴の組織にシフトして、終盤でまたちょろっと生徒会メンバーが登場して、最後は一言も声を発することなく終わるという...。
うん、せめてもう少し本筋に絡ませてあげられなかったのかなと。柚咲は本当にCD販促のためだけに出したんじゃないかと思ってしまうくらいに空気だったし、高城なんかは思わせぶりな実家の描写があったんだからその辺を深く掘り下げればキャラとしての重みも出たのではないだろうか。
序盤で生徒会メンバーを掘り下げて、終盤でまた有宇と一緒に能力者探しの旅に出れば本筋の話も盛り上がったと思う。結局、生徒会メンバーも兄貴の組織もどちらも中途半端なまま終わってしまった印象。

ここまで悪い点ばかりを書き連ねてしまったけれど、勿論良い点も沢山あったと思う。(タイムリープと略奪のギミックや視聴者を離さない超展開の数々、有宇と友利の関係性、美麗な背景描写等々)

しかし、それらの良い点と比べるとどうしても悪い点が先行して目立っちゃったかなという感じ。ABみたいに勢いで押せればまだ何とかなったんじゃないかと思うけれど、スロースターターな作品であるというのが余計にそれに輪をかけてしまっていたような感じですかね。

でも、やはりこの作品に対する期待が高かったというのが最もな理由なのかな。 実際自分も1話を観たときは「これはきた!」と思ってしまったし...単にその期待に対して反動が大きかっただけなのかもしれません。


結果として批判的な意見ばかりになってしまい申し訳ありませんが、決して麻枝さんの事が嫌いなわけではありません。
むしろ麻枝さんの手掛ける作品は大好きです。
かつて『AIR』、『CLANNAD』、『リトルバスターズ!』といった麻枝さんが脚本を手掛けた作品に深く感銘を受けたからこそ、今回は厳しめの感想を書かせていただきました。

最後にスタッフ、キャストの皆様、本当にお疲れ様でした!また麻枝准×P.A.WORKSの作品が見られる日が来る事を楽しみにしております!
そしてここまで私の拙い感想を読んでくださった方々も本当にありがとうございました!


■おまけ
私的ベストキャラTOP3
第1位:友利奈緒
序盤の暴力系路線はいかがなものかと思ったが、終盤はしっかりヒロインをやってくれていたのでよかった。
この娘の笑顔さえあればもう何でもいいと思えてしまうほどに可愛かった。


第2位:乙坂有宇
色々なものを背負い過ぎた主人公。
12話で成長が見られたのは良かった。ただ、最終話はちょっと...。


第3位:高城丈士郎
どんな状況でも場を盛り上げてくれたムードメーカー。
もう少しキャラを掘り下げてくれれば...。


  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その04、Chapter6突入まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その04になります。内容はChapter6突入までとなっておりますので未プレイの方はネタバレにお気をつけください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。


ではChapterからスタート






コノハナさんが帰ってきてくれて安心
でも先日の「急用」は何の事だったんだろう

学校に行く前に色々寄り道してみた

何でこいつ平然と村にいるんだよw


白い悪魔ことトゲキッスさん


大誤算かな?



ノコッチの可愛さは異常。
こうやって様々なポケモンと会話をする事ができるのは嬉しいですね。ビクティニやアンノーンなど予想外のポケモンもいて面白いですし。



ハチミツ作り怖すぎwwww





そりゃーいきなり「元人間です」なんて言われても信用できないだろうなwこの世界においての「人間」はおとぎ話の中の存在みたいですし。
しかし、こうなると初見で主人公の事を信用してくれたコノハナさんの株がますます上がってしまうな(露骨なコノハナのステマ)



???「ありえないことなんてありえない」



ヒヤッキーが校長の貫禄みせてくれてなんか嬉しい




コイル一族の連携実演


ミルホッグ教頭死亡



この連携も今作からの新要素なのかな。
ショートカットで連続攻撃を繰り出せるのも強いけれど、このシステムで最も魅力的なのは「技の相性関係なしに相手にダメージを与えられる」という点かな。大したリスクもないみたいですし、積極的に使っていきたいですね。


スボミーがピンチみたいなので助けにいきます


地味にセルフHP回復が便利


まーたスピアーが悪役にされるのか(呆れ)




初の集団戦闘でしたが、定石通りに全体効果アイテムを使って相手の行動を制限したところを一気に叩いて勝利。
最後は新要素の連携を使って仕留めました。

今回のリングル&ラピス



「ねむらせ」が強過ぎるw1つしかはめてないのに体感では1/3くらいの確率で眠らせてくれたイメージw



セカイイチと聞くとどうしても親方を思い出してしまうw





今回の件を通じて晴れて友達になる事ができた2人。
「誰も信用してくれない」という苦しみを理解できたからこそ分かり合えたのかもしれない。


遠目に村を眺めるデンリュウさん。
見たところエリート調査団員っぽい?なんにせよ次回から話が大きく動く事は間違いなさそうですね。


というわけで今回はここまで。
次回からChapter6に入ります。

  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その03、リングル&ラピス

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その03になります。内容はChapter5に入るまでとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気をつけください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。


ではChapter4からスタート






イケメンコノハナさんは断れない急用ができたんだとさ
なんかもう帰ってこなさそうで怖い



ピカ様お出迎え
「がっこ いこ!」がとてつもなく可愛い



せめて名前で呼んでやれよww
こいつ普段どれだけ遅刻してんだよwww



旗を取ってくるだけのヌルゲーっぽい




今作はダンジョン探索パーティは3人で固定みたい。まあ下手に数が多くてもリスクが増えるだけだしね。ソロでいった方がやりやすい場合もあるし。空ダンはほぼフワライドでソロプレイしてました




配られた道具を有効に使ってクリアを目指すのが目的らしい。そう言えば空ダンからどれくらい新しい道具が増えたんだろうなぁ。しばりだまなんかはかなり重宝した覚えがあるけどw


いくぜダンジョン



あっさりクリア
地味にヌメラの泡が遠距離から攻撃できたりして便利だった


いつの間にかヌメラが消えてた


そういえばwwww
目先の利益に囚われて周りが見えなくなってしまうタイプか。


カモネギ先生珍しく正論。ピカ様しょんぼり。




ダークライあたりが仕組んでそう(偏見)



ピカ様が闇堕ちしていくうううううう

1人で学校に行く事になったので色々寄ってみた

開かずの間。エンディング後にお披露目とかになりそうな予感。


あれ、ビクティニって一応分類上は幻のポケモンなんじゃなかったっけww?
あっさり登場したのでビックリしたw




鋼メンタル。流石ピカ様だぜ!
まあ無理やり自分に暗示をかけてる感じだけど。


悪夢の課外授業再び


ひでぇw



は?



この面子は荒れる(確信)

そして今回の課外授業の趣旨は...



リングル&ラピス!
今作からの新要素なのかな?




なるほど。ダンジョン限定のスキル付与アイテムか。



ラピスを得られるかどうかはスピード勝負ってわけね。
まあほぼノーリスクで利便性のあるスキルが付けらるのなら使わない手はないわな。

今回確認できたのはこちら




技の威力を上げたり防御力を上げたり道具の場所を見通せたりとスキルの種類は様々。浮遊とか透過とかのスキルがあればより利便性が高まりそう。



課題クリア♪
一方、もう1つのチームは案の定ピカ様とヤンチャムが揉めて失敗していたw


というわけで今回はここまで。
次回からChapter5に入ります。

  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その02、パートナーがまさかの...?

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その02になります。内容はChapter4に入るまでとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気をつけください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。


ではChapter3からスタート


イケメンコノハナさんと一緒に学校に行くぜー






ヒャッキー校長が妙にしっくりくるww絶対髪型のせいだわww
問題児とは...



カモネギ先生メタ発言wwwwww


授業は外で行うらしい。開放的だな。
さり気なく前回の戦犯2人組がいるしww




問題児ってお前の事かよwwwwまあ薄々気づいてたけどなww



気絶した主人公をタブンネ先生が看病してくれましたはよ経験値よこせ



まーたこいつらがやらかすのか(呆れ)




ピカチュウ問題児だけど可愛い。問題児だけど。







炭鉱の奥にある赤い石を取ってこれたら主人公の事を認めてやると
なんか奥にヤバい奴がいるらしい




こいつも大概だよなww


ダンジョンいくぞー


ねこだましが2マス先に当たったりたまに怯ませたりで結構便利。というかピカチュウは初めからエレキボールとくさむすび覚えてるから強い。


中間地点。セーブとか出来ないのかな。





こんなところにまで悪評が行き届いてるのなww本当にパートナーがこんなキャラだなんて思ってもみなかったわw



なんかヤバそう



ガバイトキター!
いかにも最初のボスという感じで良い


こいつ本当に緊張感ないよなwwww


ですよねー




モグリューまさかの契約破棄wwww
というわけでガバイトとバトル


ボス戦のBGMは過去作のアレンジだよね。やはりこの焦燥感を煽るBGMは盛り上がるね。


まずは鳴き声で攻撃力を下げ、その後はひたすら泥爆弾連打で命中率を下げるという嫌らしい戦法で楽々勝利。りゅうのいかりなんて知らない




意外と物わかりが良かったガバイトさん。
宝物を見せてくれる事に。





ガバイトの宝物は色鮮やかな宝石でした
どうでもいいけど「モグリューのみなさん」呼びがじわじわくるwww


言うねぇ。




パートナーの『とっておきのばしょ』は広大な風景を一望できる丘の事でした。
これがChapter3のタイトルとリンクするわけね






飽くなき好奇心と探究心。
パートナーの冒険家としての資質が垣間見られますね


なんかヤンデレっぽいぞww


なぜポケモンになってしまったのか...
その答えを見つけるために主人公はパートナーと一緒に旅に出る事になるのかな。


無印のラスボス、レックウザさんが恐怖を覚える程のものとは一体...?


今回はここまで。
次回からChapter4に入ります。

  • 2015年秋アニメ 注目作品紹介

2015年秋アニメの注目作品をチェックしていきます。

・【2015年秋アニメ】10月スタート新作アニメ番組表一覧(CUPO)
・2015年秋期 テレビアニメ一覧画像(うずらインフォ)
・2015年秋アニメ 配信タイトル発表!(ニコニコチャンネル)
☆新作番組一覧や各作品の詳しい放送情報等は上記のリンクを参考にしてください。



■『コンクリート・レボルディオ~超人幻想~』(TVアニメ公式サイト)


【10月新番組】TVアニメ「コンクリート・レボルティオ」PV②


ボンズのオリジナルアニメと言うとどうしても昨年春に放送された某作品を思い出してしまうのですが、水島精二監督という事で一筋縄ではいかないような内容の詰まった作品になるのではないかと期待。
水島監督が手掛けた作品と言えば、『UN-GO』や『楽園追放』なんかは非常に面白かったですしね。後者はBDを購入してしまう程でしたwこの作品もオリジナル作品ならではの「先の読めない面白さ」で魅せて欲しいところ。



■『ご注文はうさぎですか??』(TVアニメ公式サイト)


TVアニメ「ご注文はうさぎですか??」コミケ88PV


圧倒的なキャラの可愛さと中毒性のある奇抜なOPで大きな人気を博した『ご注文はうさぎですか?』の第2期。
予想していたよりも早めの2期決定で驚かされましたが、どんなアニメでもある程度時間が経つとどうしても熱が冷めてしまうものだと思うので、こうやって人気がある内に短いスパンで続編をやってくれるのは素直に嬉しいですね。
この作品の良さは前述した「キャラの可愛さ」も勿論なのですが、西洋風の背景や小物、お洒落なファッションなども非常に凝っていて見応えがあると思うので、そういう面にも注目して見ていきたいかな。



■『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』(TVアニメ公式サイト)


「すべてがFになる THE PERFECT INSIDER」第二弾PV


森博嗣さん原作の人気理系ミステリー小説のTVアニメ化。
一応原作を読ませていただいたのですが、登場人物の設定や舞台設定などは実写というよりはアニメ媒体でやった方が映えるんじゃないかと感じたので、今回のアニメ化はいい按梅にハマってくれるんじゃないかと期待しています。とりわけ原作の持つ独特な「無機質な雰囲気」をどこまで表現してくれるのかが楽しみかな。
ただ、この癖の強いキャラデザは少々賛否が分かれるかも。私はキャラデザや声といった要素は視聴していく内に慣れるものだと考えているので平気なのですが、やはりそうじゃない方もいると思うのでどうなのかなーと。



■『ワンパンマン』(TVアニメ公式サイト)


TVアニメ『ワンパンマン』PV第3弾


正直、PVを見てもどんなジャンルの作品なのかよく分からなかったんだけど、取り敢えず主題歌がJAMプロさんの時点で熱いアニメである事は間違いなさそうw
ストーリー、というよりはアクションシーンを楽しむ作品なのかな。主人公が初めから最強という設定なのは結構斬新かもw



■『ハイキュー!!セカンドシーズン』(TVアニメ公式サイト)


Haikyu season 2 trailer [ハイキュー!! セカンドシーズン] HD


THE・スポ根アニメの第2期。
まだPVが公開されていないので何とも言えないけど1期が恐ろしくクオリティが高かったので今期も期待。
実際にバレーをやっていた者から見ても会場の雰囲気や細かな試合運びなどは上手く描けていると思うので、そういうリアリティを求める方にも十分におすすめできる作品だと思う。まだ1期を見てない!という方はぜひレンタルなどして視聴してみる事をおすすめします。



以上、個人的に注目している作品を5つ程挙げてみました。他には

・『終物語』
安定中の安定。安定し過ぎて逆に書くことがない。

・『うたわれるもの 偽りの仮面』
原作重視のWHITE FOX制作なので安心して観れそう。

・『ゆるゆり さん☆ハイ!』
楽しみだけど冬にやって欲しかったなー。

・『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』
友人から薦められた作品。見たところビブリアみたいなライトミステリーという感じなのかな?

・『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
長井監督×岡田マリーということでガンダムの中でも異色の位置付けの作品になりそう。

・『コメット・ルシファー』
どんな作品になるのか全く予想できないw

・『北斗の拳 イチゴ味』
色々とやらかしてくれそうなので期待w

あたりが気になるかな。
正直、今期と比べると興味をそそられる作品が少なかったのですが、少ない中でもその作品の良さを見つけて楽しめればなと思っています。他にもおすすめのアニメがありましたらぜひ教えていただけると嬉しいです。それでは。

アルスラーン戦記 第24話の感想です

≪あらすじ≫(TVアニメ公式サイトより引用)
アルスラーン軍の本陣を襲撃したルシタニアの将。それは、パルスの城内で幼いアルスラーンが出会い、その後、幾度も運命的な邂逅を果たした人物ーーエトワールだった。
敵味方の立場を超え、心を通わせたと思った相手が、憎むべきパルスの王太子であった.......
そんな意外な真実を受け止めきれず、とまどい、猛るエトワール。その荒ぶる刃が、アルスラーンへと迫る。




頂 上 決 戦 !

ダリューンとヒルメスの剣戟シーンは両軍の最高戦力同士の戦い、しかも因縁の対決という事もあって、かなり力の入った見応えのある映像に仕上がっていた。ここに関しては、本当にこの戦闘描写を魅せるためだけにこれまで作画を温存しておいたんじゃないかと思ってしまったほどw

結果的には相討ち...なのは別に構わないのだが、変な黒魔道師みたいなのが割って入ってきたのがどうにも歯切れが悪くていただけない。だってあんなのがいたらどうやったって勝てないじゃんw毎回ヒルメスの窮地に現れて離脱するんでしょ?どうしようもないw
まあ2期を想定しての事なのかもしれないが、そうじゃないのならヒルメスとはここでしっかり決着をつけて欲しかった。


ただ、全体的な戦闘においては、決してダリューン、ナルサス無双になるのではなく、きちんと他のキャラにも見せ場が用意されていたのが良かった。特にアルフリードなんかは「何の為にいるの?」という印象が強かったので、敵の城壁を切り崩す切っ掛けを作るという重要な役割を担ってくれていたのは嬉しかったかな。

しかし、ファランギースの神の御加護?は一体どういう仕組みなんだろうねw?魔法や魔術の類に理屈どうこうを求めるのは筋違いなのかもしれないけれど、それでも敵の弓矢が一切当たらないというのは流石に強過ぎるような気がwまあ精霊と心を通わせたファランギースだからこそ出来た芸当だったのだろう←オイw




そしてラストで再びエトワールと再会。
しかし、殿下がバルカシオン伯爵を殺したと勘違いしてしまったという最悪の状況。次回はこのエトワールの怒りと涙に殿下がどう応えるのかという部分がメインになってくるのかな。
予告を見る限りでは、両者とも無事に生存してるっぽいけど、ここまでやっちゃったら流石にもうこの2人が結ばれる事はないよな...。残念。ただでさえ女性信者の投身自殺の描写がキツかったというのに...。

というか、やっぱり殿下は1話の少年兵と20話で助けた女性が同一人物であるという事に気づいてなかったんだな...流石天然王子...w




  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その01、コノハナとかいうイケメン

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その01になります。
内容に関しては、ヌメラ救出までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。




前回告知した通り、今回から本編の内容に入っていきます。
物語に入る前に、まずはポケダンシリーズお馴染みの主人公、パートナー選択の性格診断ですね。
どうやら前作のマグナゲートではこのシステムが排除されていたようですが、今作ではしっかり用意されています。

では早速、Let's性格診断。


下を選択。いきなり初対面の人に話かけるの難易度高いw


上を選択。『どんな時でも余裕を持って優雅たれ』ですよ


上を選択。新しいものには常にチャレンジしていきたい()


上を選択。でもこれは何を忘れたのかにもよるよね。取り敢えず携帯か財布あたりだったら間違いなく全力で取りに戻るw


上を選択。


一番下を選択。丁度今使ってる3DSのカラーがコバルトブルーだったので。


一番下を選択。


下を選択。選ぶなら当然可愛いポケモンでしょ!!(偏見)


さあ...導き出される結論は...


よっしゃああああああ!!ミズゴロウきたああああああ!!!
絶対進化させないからな!キモクナーイ


そしてパートナーは...


ピカチュウだあああああああ嬉しいいいいいいいいい



というわけで、今後はこの2匹を中心にして物語を進めていきます。どちらも非常に可愛いらしいポケモンなので何の文句もございません。
ちなみに、今作では結果が気に入らなかった場合には好きに変更が出来るそうなので、このシステムが苦手だった方にも受け入れやすいものになっているのではないかと思います。


では無事主人公、パートナー選択も終わったので、本編の内容に入っていく事にしましょうか。
と、その前にムービー

どうやらデオキシスは本来オゾン層にしか生息しないはずのレックウザが成層圏まで飛び出している事をを疑問視しているようてす。今後この2体は物語に大きく関わってくる事になりそうですね。



チャプター1スタート!


い つ も の


マジかよオーベム最低だな


窮地を救ってくれたコノハナと一緒にチュートリアルダンジョンへ。

久しぶりのプレイで操作感覚を忘れていたので、チュートリアルをやってくれるのは地味に嬉しい。と言ってもハードがDSから3DSに変わっている時点で結構操作方法は違うと思うんですけどね。


お腹システム健在。このシステムのおかげで一定の難易度が保たれているような気もするw
ふしぎなゆかはフワライドの天敵になりそう(白目)


ハブネークとかいう安定のやられ役。コノハナが無事成敗してくれました^^

簡単に脱出成功。

まあこうなるよな~
と思いきや...



やだコノハナさんかっこいい...。
ただでさえ記憶がない上に元人間とか意味不明な事言ってる胡散臭さ全開の主人公を助けてくれるだけでなく匿ってくれるとか...
悪タイプとはなんだったのか。

街に着いた!


ピカ様降臨。可愛い。しかし、他の店の営業を妨害したりと意外と問題児だった(ノ∀`)アチャー
ちなみにネーミングは『PandoraHearts』という漫画のヒロインから。

街を見て回ることに。

カクレオン商店健在。


アバゴーラの謎の長老感


セーラームーンかな?


ガルーラおばちゃんも健在
メガガルーラだけはやめてね

事態が一変してヌメラがピンチ


上で高笑いしてる奴らが犯人ですご確認ください。シキジカは味方。
なんやかんやで主人公が単独でヌメラを助けにいく事に。


ダンジョン突破して無事ヌメラ救出



反省するのかと思いきやとことんクズだったw
ヌメラマジで頑張れ。早くヌメルゴンに進化してこいつら見返してやれ。


というわけで、今回はここまで。
なんか主人公が学校に行く事になるらしい。楽しみ。

Charlotte(シャーロット)第12話の感想です

≪あらすじ≫(TVアニメ公式サイトより引用)
怪我をし入院している有宇のお見舞いに訪れる生徒会の仲間達や歩未。
その中には、友利の姿もあった。
友利との会話の中で、有宇はひとつの決断を下す。




ク ラ イ マ ッ ク ス !

『Charlotte』の物語もいよいよクライマックス。
今回はその来るべき最終話に向けての「溜め」の回でした。
能力者を救うための指針が示され、それに向けて有宇が決意を新たにし、友利との関係も精算され、これまでの仲間達も総登場して、まさに準備万端、さあこれからラスボス戦行くぜーって感じの雰囲気。
全体として、前回までの重苦しい展開は薄まり、
なんだか初期の頃を思い出させてくれるようなノリでした。
もちろんまだ状況は絶望的なのですが、それも何とか乗り越えていけるんじゃないか!?という微かな希望も生まれてきたように感じます。


さて、本編の内容に関して突っ込んでいくと、まず能力者を救うための方法として友利が有宇に提示した内容は世界中の全ての能力者の能力を略奪で奪い取るというものでした。



ただ能力をどうにかしたいなら思春期を越えて能力が自然消滅するのを待てばいい。
しかし、今海外の能力者たちが一斉蜂起してテロを起こす計画を企ており、いつ日本が巻き込まれてもおかしくはないという切迫した状況。

それを避けるためには一刻も早く能力者をどうにかしなければならない。
だからもう主人公の略奪の能力で世界中の全ての能力者の能力を奪い取るしかないのだと。


うん。確かに問題解決の落とし所としては悪くないとは思う。主人公が全ての能力者の能力を奪った後で、能力の発現を抑えるワクチンを頒布すればそれで根本的な解決になるし。

ただ...ここで1つ疑問が生じるわけですね。
果たして本当に残り1話で全ての能力を奪い取れるのかという問題。
まあダイジェスト方式で流せばどうにかなるのかもしれないが、世界の人口とか移動時間とかそういう諸々の事情を加味して考えるとやはり厳しいのではないかと思ってしまうw

というかまず世界中の能力者をどうやって見つけるんでしょうね?
これはもう柚咲から奪った降霊の能力を使って熊耳を呼び出すしかないような気がするがw


とまあそんな妙に現実味を帯びたツッコミは置いといて、
有宇は友利からの半ば無理難題な提案を了承しました。

理由は以前友利に救われた恩を返したかったから。今度は自分自身の力で友利を救いたいと。
つまりは友利のために俺は頑張るぜ!という事ですね。
これまで周りにいいように操られるだけだった有宇が初めて自分の意志で友利を助ける事を決意し、一歩踏み出した姿からは有宇の成長が感じられて何とも感慨深かったです。

そしてなんとなんとこのタイミングで有宇が友利に告白!



まあ友利からしてみれば「はぁ?」という感じでしょうが、
自分のために命を懸けて頑張ってくれるのだと聞いたらそりゃもう受け入れるしかないですよね。
というわけで友利は有宇が無事に目的を果たして帰ってきたら付き合ってやると約束してくれました!



「...では約束。帰ってくること。

もう一度会いましょう、絶対です!」


ここでOPの歌詞に繋がるわけですね。
例え能力を奪いまくって『化物』になろうとも、それでも友利との約束を果たすために目的を成し遂げて無事に帰ってこなければならないと。
今度こそ大切な存在を守るために、有宇は生徒会メンバーの能力を奪って海外へ飛び立ちます。今回はここで終了です。



というわけでクライマックス間際の第12話。
正直、Aパートは丸々いらなかったなと思ってしまったのですが、Bパートの有宇の成長と友利との関係性は上手く描かれていたので良かったと思いました。

さあ、残すはあと最終話のみ。
たった1人で世界中の全ての能力を奪いに行くとか既に絶望感が半端じゃないですが、



この友利の笑顔を見たらなんとかなるんじゃないかという気がしてきました!

まあ、
・友利の兄はどうなるのか
・サラさんの出番はあれで終わりなのか(『Trigger』の歌詞からサラさんの能力がタイムリープの類のものである事はほぼ確定)
・ZHIENDと隼翼の関係性
・有宇がタイムリープする前の記憶を保持していた理由(『Trigger』に起因している?)
・思わせぶりな高城の実家の描写
・古木さんの家族の安否
・前回のぽっと出の海外マフィアの後処理は記憶を消すだけでいいのか
・結局科学者の目的は何だったのか
・そもそも残り1話で話を綺麗にまとめられるのか

...などの疑問点も残っていますが、もう今更そんな事はどうでもいいので、
とにかく無事に帰ってきてください!(投げやり)


次回:『これからの記録』

  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その0、買ってきました!



3DS『ポケモン超不思議のダンジョン』を購入してきました!( ´ ▽ ` )ノ
ポケダンシリーズ自体は『空の探検隊』以来なので久しぶりのプレイになりますが、少しずつ感覚を取り戻して進めていけたらなと思っています。

前作『マグナゲート』は様々な諸事情により購入を見送ってしまったので、過去作との違いや進化した点などは把握しかねる場合が多くなるかと思いますが、その辺りは深くツッコまずにスルーしていただければと思いますwまあマグナゲートに関しては周りからの評判があまり芳しくなかった、というのもあるんですけどね。(登場ポケモンが激減、クリア後のストーリーがほぼない等のボリューム不足が目立っていたようです)

とはいえ、個人的に今作への期待は非常に大きいです。
なにせ公式自らシリーズの集大成を謳う程ですからね。前情報によると720種類全てのポケモンが登場するそうですし、これは期待せざるを得ないでしょう!


というわけで、次回から本編のプレイ日記を気ままに挙げていく予定ですので、どうぞよろしくお願いします!いつまで続くかは分からないw


あと、今回は早期購入特典として『ポケモン超不思議のダンジョン』仕様のテーマと3Dステッカーが付いてきました。

テーマはこんな感じ。




パッケージイラストそのままですねwでもメガリザードンが格好良いので問題はありませんw



3Dステッカー。正直いらないかもw
それでは。

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