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リトルバスターズ!~Refrain~第4話の感想です

《公式あらすじ》
理樹は夢の中に何か忘れ物をしたような、不思議な朝を迎えた。ぼんやりと歩いていた理樹は、突然ある女子生徒から告白をされる。 その後、告白の話を聞いた恭介に、鈴も以前3年生の男子から告白されていたと聞かされ、理樹はなぜか言い知れないショックを受けるのだった。それから鈴と話していてもなんとなく意識してしまうようになった理樹。思い切って鈴に告白のことを聞いてみたところ、彼女から思いもよらない提案をされる。

リトルバスターズ!~Refrain~ TVアニメ公式サイト



鈴ルート突入
姉御ルートも終了し、今回からはリフレインの導入部分となる鈴ルートがスタートですね。鈴の唐突な告白を契機に物語が一気に動き始めた印象です。

鈴を目立たせるために犠牲となったモブ杉並さんのことは置いておいて、理樹と鈴のカップルはなんと初々しいことやら!鈴の唐突な告白に驚きを隠せない理樹でしたが、承諾し見事結ばれましたね。
リトバスメンバーの面々もまるでこの展開を待ち望んでいたかのように温かく理樹と鈴を祝福してくれました。謙吾は高笑い、真人は鈴に嫉妬ww賑やかな一同、しかしその中に姉御の姿はなく...。冒頭部分から皆姉御の存在は覚えているようですが...。





光の中に消えていく3人
消える間際の3人の満足げな表情がもうね...。全てを見透かしているかのような恭介の意味深なセリフにも注目したいですね。



最後の課題
鈴の彼氏になってドヤ顔の理樹君ww完全にモブ杉並さんのことは忘れてます(^-^;
イチャイチャしてる2人の前に現れたレノンが持ってきたのは最後の課題が書かれた手紙。
“ホームルームで立候補しろ”という内容のものでしたが、これが意味することとは...? 2人の絆が試されます。

次回も引き続き鈴ルート。鈴の唐突な告白、最後の課題がどう今後の展開に影響していくのか...楽しみですね。
それにしてもめでたく結ばれた2人の初々しいやりとりが面白かったw鈴好きの人には必見の回でしたね。


最後に...



この顔文字は一体何なんだw理樹君も何かつっこめよww
あとOPのCDが昨日密林から届きました(・∀・)ノ
リトバスの世界観を見事に表現した素晴らしい楽曲に仕上がっていましたよ!

それではー。
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  • 東京レイヴンズ 第3話「SHAMAN*CLAN-魂呼-」

東京レイヴンズ第3話の感想です

東京レイヴンズ TVアニメ公式サイト

コンが世界観、用語についての解説をしてくれています。よろしければどうぞ↓





土御門家に仕える式神、雪風
泰山府君祭(禁呪)を使って実の兄を生き返らせようと目論む鈴鹿とそれを阻止するため夏目の式神(見鬼)になった春虎。

白馬、雪風を使役している姿は威厳たっぷりですが、意外と修羅場に弱い夏目さんwまだ高校生ですし、仕方ないですよね。ドタバタしながらも2人で協力しながら戦っている姿は格好良かった?ですね。空を駆ける雪風ふつくしい...。



土御門家の守護獣、北斗
北斗...あっ...(お察し)。
夏目さんの切り札北斗ですがまだ十分に扱いきれていない様子。しっかり操れるかどうかが今後の課題ですね。首を捻って夏目を見つめる姿が可愛かったw威厳があるかは正直微妙ですが、装甲鬼兵を蹴散らせるぐらいに強いのでokということで。今回もCG戦闘は迫力がありましたね。土蜘蛛が迫ってくるところなんかは特に。



ロリ鈴鹿さん
原作では見られかったロリ鈴鹿さんをアニメでやってくれたのは嬉しかったですね。それにしても凄い性格に豹変したな...wまぁそれほど兄が大切な存在だったということなんだろうけど。ただ、2人の仲の良さを見せる描写としては少々弱かったようにも思います。もう少し突っ込んでくれても良かった。



!?
泰山府君祭によって蘇ったお兄さん?がここまでゲス顔だったとは...。お兄さんLOVEな鈴鹿も流石にドン引きな表情wこれは絶対にトラウマになるw鈴鹿の呪符を打ち破って立ち上がる春虎が格好良かったですね。しっかり主人公してました。
夏目の話によると北斗を操っていた術者がどこかにいるみたいですが...い、一体誰のことなんだー)棒
あとさりげなく夜光の描写がありましたね。声付きとか豪華。



夏目さんの新たな一面
土御門家の“しきたり”により他家とは男子として振る舞わなければならない夏目さん。全然男子に見えないという明確なツッコミはNG。夏目さんだって必死に男装してるつもりなんだよw!

夏目さん完全にバレバレw
なぜ、冬児が気付いて春虎が気付かないのかwバカ虎だから仕方ないとしか言いようがないですね...w
さらっと冬児が見鬼だということも明かされましたね。まだ色々と謎が多い人物ですが、彼に焦点が当たる話もあるのでお楽しみに。ちなみに鈴鹿はあの事件の後、陰陽庁によって確保されました。再登場を望む方は是非今後もご視聴を!

導入部分ラストに当たる今回の話。春虎が陰陽塾に行くまでの流れ、過程がしっかり描かれていたのが良かったですね。派手なCG戦闘もあり中々に盛り上がったのではないでしょうか?複雑な世界観についても少しずつ見えてきましたしね。

次回からはタイトル通り舞台が東京に移ります。陰陽塾...ということで学園編ですね。新キャララッシュになるはず、楽しみです!




ついに喋り出したw


それではー。
リトルバスターズ!~Refrain~第3話の感想です

EX収録決定!
どうやら2期は1クール、全13話の可能性が高いようですね。Blu-ray&DVD1巻ごとにEXのエピソードが収録されるそうです。発売予定日など詳しい情報については公式サイトの方をチェックしていただければ。

リトルバスターズ!~Refrain~ TVアニメ公式サイト



繰り返される6月20日━━
いつまでも繰り返される6月20日と季節はずれの雪はまさにこの世界の異常性を表していますよね。しかも、周りは誰もそのことについて疑問を抱かない。あたり前のように受け入れている。
誰とも同じ感覚を共有できないというのは辛いですよね。自分だけ取り残されているような感覚に陥ってしまう。叙々に感覚が麻痺していく理樹の姿は見ていて切なくなりました。鈴に至っては平常運転でしたからねwお互いを気にかけている描写はあったけど。

雨の中1人で佇む恭介は何を考えていたのか...。時折投げ入れられている“修学旅行”というキーワードにも注目ですね。





来ヶ谷さんが願った夢
子供の頃から笑顔を知らなかった来ヶ谷さんにとって、リトルバスターズは眩しい存在だったんでしょうね。この世界は今がずっと続けばいいと強く願った来ヶ谷さんが夢に見ていた世界。雪の幻想的な光景はこの世界の儚さを見事に表していましたよね。素晴らしい演出でした。来ヶ谷さんが世界の秘密を知る側の人間だということも明らかに。

理樹に鈴のことを託し雪の中に消えていく来ヶ谷さん。上手い具合に鈴ルートに繋いできましたね。それにしても来ヶ谷さんの「ありがとう」と最後の笑顔が切ない。
特殊ED「song for friends」も原作同様にいい味だしていました。姉御にピッタリの曲ですよね。
目覚めた理樹が笑顔っていうのがまた...。6月20日が終わり時間が流れ出した時、運命の物語が再び動きだす━━。

原作を上手く昇華した儚さの残るエピソードになっていましたね。演出、作画共に素晴らしかったです。とにかく来ヶ谷さんが美しかった。
そして次回はさらに物語の核心に迫る鈴ルートがスタートですね!姉御ルート3話、鈴ルート3話、リフレイン7話で上手く纏めるのかな?J.C.STAFFの本気が見れそうですね、楽しみです!

それではー。
  • 東京レイヴンズ 第2話「SHAMAN*CLAN-告白-」

東京レイヴンズ第2話の感想です

《公式あらすじ》
『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の━━。

霊的災害<霊災>が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。 土御門春虎はトコトン運の悪い少年だった。 陰陽師の名門に生まれながら才能はか らっきし。 この16年の人生で、死にかけた回数12回。そしてある夏の日、極めつきの受難が、彼の前に訪れる。

「久しぶりです━━春虎君」

土御門家次代当主である幼なじみの少女、夏目。 彼女との再会が、春虎がかつて見た“将来”へ━━波乱に充ちた“未来”へと導き始める!

闇に舞う鴉たち(レイヴンズ) の、 時を超える陰×陽ファンタジー!!


東京レイヴンズ TVアニメ公式サイト



完全に修羅場ww
春虎と大連寺鈴鹿の衝撃のキスシーンを目撃してしまった北斗。
これはキツい(--;)バックの花火が切ないね。キスした上に「ダーリン♪」とか追い討ちかける気満々の十二神将(^-^;

鈴鹿の目的
泰山府君祭の儀を執り行い、何者かの魂を転生させる(死者をよみがえらせる)ことが鈴鹿の目的なのだと。
また天才陰陽師、土御門夜行が泰山府君祭によって自らの魂を転生させた可能性があることも判明。夜行の生まれ変わり。その第1候補者とされているのが春虎の幼馴染みでもある土御門夏目
若干世界観、用語の説明が入りましたね。ただ、原作ではもっと深いところまで突っ込んでいたような気がします。正直1巻の内容はあんまり覚えてないですw



「春虎君は...ズルいです...」
とか何とか照れながら言ってたのに春虎が鈴鹿のことを可愛いと称した途端態度が豹変wなんて分かりやすい嫉妬wあまりの迫力?に後ろの店員と客もタジタジですw

春虎の口の中から蜂型の式神が!夏目の霊力を奪います。唐突なキスの意図が明かされましたね。

土蜘蛛キター
鈴鹿って結構趣味の悪い式神使うよねφ(..)賛否両論になりそうなCG戦闘ですが、個人的には迫力があって結構好きです。演出も派手ですしね。

鈴鹿が泰山府君祭でよみがえらせようとしていたのは実のお兄さんでした。必死の説得を試みる春虎に対し鈴鹿も譲らない雰囲気。正しい対価を払えば霊災は起きるはずがない。その対価とは鈴鹿自身の命━━両親にいいように利用されていた鈴鹿にとってお兄さんだけが頼りだったんですね。。。ちなみに魂の呪術(泰山府君祭)は禁呪とされています。



北斗の正体
春虎を守るために犠牲となった北斗。出血がなく、彼女が消えた後に残されていたのは一枚の式符。つまり北斗の正体は何者かによって使役されていた式神。ここの北斗の笑顔といい告白といい切ないなー。。。雨の中というのが良いですね。北斗は一体誰の式神だったのか?色々とヒントが散りばめられていましたね。



「これであなたは、私の式神です━━」
鈴鹿を止めるために春虎は夏目の式神になることを決意。なんだかエロチックな儀式ww夏目の呪術によって春虎は見事見鬼に。左目の下に刻まれた血の五芒星が式神の証。初めて感じることができた霊気(オーラ)の綺麗さに感動する春虎。次回へ。

次回で導入部(原作一巻部分)が終了かな。中々ハイペースというかテンポよく進んでいきますね。説明しきれていない部分については今後また捕捉が入るでしょう。多分

次回は鈴鹿との戦い。派手な陰陽術バトルはこの作品の醍醐味の1つにもなっているので楽しみですね。あと若干OPが変わってた?のが気になりました。




今回は寝てましたw


それではー。
リトルバスターズ!~Refrain~第2話の感想です

《公式あらすじ》
ナルコレプシーで倒れた理樹は来ヶ谷に看病される。仲間たちとの思い出を語り合い、楽しい時間がずっと続いてほしいと願ったふたりは、なんとなくいい雰囲気に……。 その後、部屋に戻ってきた理樹の様子がおかしいのを察知した恭介は、「恋か」と言ってニヤッと笑う。 思ってもみない言葉に戸惑う理樹だったが、恭介たちは 「オペレーション・リトルラブラブハンターズ」なる作戦で来ヶ谷との恋を応援することに。恭介が考えた作戦とは一体!?

リトルバスターズ!~Refrain~ TVアニメ公式サイト



「今がずっと続けばいいのに━━」
ナルコレプシーの症状から目覚める理樹と静かにピアノのメロディを奏でる来ヶ谷さん。突然降り出した雨と来ヶ谷さんとの会話に違和感を覚える理樹。どこかデジャブを感じさせる会話ですね。
「今がずっと続けばいい」というのは両親を亡くした理樹にとって心からの素直な言葉なんでしょうね。そんなことはあり得ないと分かっていてもつい言ってしまう。



「理樹君のことが好きだからさ━━」
姉御の破壊力がヤバイwガチかどうかは置いておいても、この表情でこんなこと言われたらそりゃあ流石の理樹君だってノックアウトですよ!2期に入ってから本当に作画が綺麗...。姉御の美しさが引き立っていますね。1期もこのハイレベルな作画でやってくれていたら...なんて贅沢なことは言えませんw



(21)ネタキター
こういう細かいネタをしっかり入れてくれるところにスタッフの愛情を感じますよね(^-^)/スタッフGJとしか言いようがないwそれにしても予想以上に(21)がロリだった...。もうロリにしか見えないw



(21)(21)ハンターズネタもキター
恭介=ロリ、真人=メイド、謙吾=巫女という事実が判明w恭介は本当にいい意味でバカやってくれますねw
理樹が来ヶ谷さんのことが好きだという話になり、そのことに嫉妬したのか睨み付けるかのような形相で部屋を出ていく鈴。一方の恭介は理樹と来ヶ谷さんの距離を縮めるために夜の校舎で花火を打ち上げる作戦を提案。女子全員連れて行くというのが原作との違いかな?
理樹は男女問わず愛されてるなーw



2人で見た花火...
作戦決行日の6月20日。
西園さんのナイスアシストのおかげで理樹は来ヶ谷さんと2人きりで花火を見ることに成功。2人の影が近づいたり離れたりする演出が印象的。まるでこの先の2人の関係を暗示しているかのよう。



理樹とは対照的に1人で花火を眺める鈴が切ない...。上手いこと鈴ルートに繋いで貰いたいですね。



「夢の続きでも見ているような顔だな━━」
再び降り出した雨。
悩みながら鈴の姿を思い浮かべる理樹。やはり本命は...。
昨日で「6月20日」は終わったはずなのに時計の表示は変わらないまま...。昨日と同じ出来事が起きていることに確かな違和感を抱いた理樹は真相を確かめるために放送室の扉を開く。そこで待っていたのは普段と変わらない様子の来ヶ谷さん。しかし、彼女が発した言葉はどこかで━━。
ある現象を決定付けるかのような描写。少しずつ見え隠れする“世界の秘密"。物語の根幹に近づいて来たところで次回へ。

次回で姉御ルート終了かな。今回も綺麗に纏めてくれましたね。ハイレベルな作画、演出のおかげで姉御の美しさが際立っていました。普段とのギャップに驚かれた方も多いのではないでしょうか。
今後もこれ以上のクオリティに期待したいです。(21)のような細かいネタもどんどん入れてきて欲しいですねw


それではー。
  • 東京レイヴンズ 第1話「SHAMAN*CLAN-約束-」

東京レイヴンズ第1話の感想です

《公式あらすじ》
『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』 それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の━━。

霊的災害<霊災>が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。 土御門春虎はトコトン運の悪い少年だった。 陰陽師の名門に生まれながら才能はからっきし。 この16年の人生で、死にかけた回数12回。そしてある夏の日、極めつきの受難が、彼の前に訪れる。

「久しぶりです━━春虎君」

土御門家次代当主である幼なじみの少女、夏目。 彼女との再会が、春虎がかつて見た“将来”へ━━波乱に充ちた“未来”へと導き始める!

闇に舞う鴉たち(レイヴンズ)の、 時を超える陰×陽ファンタジー!!


東京レイヴンズ TVアニメ公式サイト

※修学旅行に行っていた関係で5日間ブログを空けていました。これから随時アニメの感想を上げていく予定です。





OPがお洒落で格好いい!
まず思ったのはこれ(笑)。映像と楽曲が見事にマッチしていましたね。OP絵コンテ担当は石浜真史氏。「新世界より」の監督、「進撃の巨人」2クール目のOP絵コンテを担当されていた方ですね。

2クール確定
どうやら2クールで確定したようですね。1クールだとかなり中途半端なところで終わってしまうことになりそうだったので安心しました。尺的には厳しいと思うけど是非9巻までやって貰いたいなー。ここが1番きりが良いので。

原作に忠実な作り
個人的には非常に丁寧な作りになっていたと思います。テンポも良くキャストの方も特に違和感はありませんでした。ただ、他の方が書かれていたように頬の染め方はちょっと気になりましたね。赤面しているのか殴られたのかあまり見分けがつきませんでした。

1話であまり描写されなかった世界観や人物関係については今後、色々と捕捉説明が入るはずです。方向性が見えない、インパクトが薄いと感じた方も多いと思いますが、それについては原作1巻も同様です。どこか淡々とした雰囲気のまま進んでいくので。エンジンがかかるのは後半からです。なので、序盤の部分をどう面白く見せるかが重要になってくるのではないかと。アニメがどこまでやるのかは分かりませんが(゜゜;)\(--;)



お下品な十二神将
鈴鹿さん爆弾発言ww仮にも「十二神将」と呼ばれる国家一級陰陽師の最年少ポジションにいる人物のはずなのですが(^-^;
春虎を夏目と間違えて襲った彼女の目的と「泰山府君祭の実験」との繋がりとは...?余裕な冬児と絶望的な状況の春虎w



陰陽術バトル
阿修羅は映像化すると本当に迫力があって格好いいですね!鈴鹿の独特な戦い方も好みです。今後の戦闘シーンにも期待が高まりますね。



出番待ちのコンw早く登場して欲しいな~。
タイトル詐欺だろwwと思った方、あと3話で舞台が東京に移るはずなのでご安心を。





北斗と夏目可愛い。原作絵もいいけどアニメもいいね(^^)d



ここの冬児には笑ったwアニメならではの演出w?


それではー。
リトルバスターズ!~Refrain~第1話の感想です

《公式あらすじ》
幼い頃、絶望の淵にいた直枝理樹は4人の少年 少女と出会った。あれから数年、理樹はリトルバスターズのメンバーとして騒がしくも楽しい日々を過ごしている。こんな時間がずっと続けばいい。それだけを願っていた。そんなある日 、恭介の思いつきで野球チームを作ることになり、理樹はそのメンバーを探すミッションを始める。そこで出会った新しいメンバーたち。みんなで肝試ししたり、女子寮に忍び込んで女装させられたり、人形劇をしたり……。楽しいこともたくさんあったし、それぞれの抱える悩みをみんなに手伝ってもらいながら解決したこともあった。そして最後は野球の試合。最高の仲間たちとの絆を確認することができた。

━━だが、これで終わりではない。来ヶ谷唯湖との物語 。理樹と鈴の物語。そして、理樹と鈴が知ることになる「世界の秘密」。リトルバスターズの本当の物語が、これから始まる━━。


リトルバスターズ!~Refrain~TVアニメ公式サイト

リトバスが帰ってきた!

...ということで1期ラストの予告通り2期のメインはシリーズ解決編となるRefrain。徐々に明らかになっていく“世界の秘密“。アニメならではの演出に期待したいですね。幼馴染み5人に焦点を当てたOPも素晴らしかったです。





「何度も繰り返した━━」
さて、注目の第1話ですが、いきなり恭介の意味深なセリフから始まりましたね。1期でも他の人物とは違う異様な雰囲気を醸し出していましたが...やはり謎が多い人物は魅力的だと感じます。





ホットケーキパーティー!
リトルバスターズの初試合を記念して、小毬主催によるホットケーキパーティーが開催されます。
この和やかな雰囲気が懐かしい...!みんな生き生きとしていましたね。リトバスメンバーそれぞれのキャラを再確認出来るカオスなシーンになっていたと思います。
謙吾のハイテンションぶりが(笑)。完全に別人w真人の筋肉ネタも懐かしいですね~。



来ヶ谷(姉御)ルート突入
Bパートから一気にシリアスな雰囲気に。物語の根幹に関わって来るルートということで、やはり終盤に回してきましたね。
いきなり降りだした雨と来ヶ谷さんのことをよく思わない女子生徒によるリトバスメンバーへの陰湿な嫌がらせ。来ヶ谷さんではなく小毬、クドを狙ってるのがもうね。ここまでクズだと同情する必要もないですね。



「━━殺すぞ」
自分ではなく関わりの深いリトバスメンバーに危害を加えたことに対して激怒する来ヶ谷さん。姉御マジ怖すぎ男前wドアを蹴り破るシーンは迫力がありました。敵に回すと恐ろしい、でも味方にいるとここまで心強い人もいないですよね。7ヶ国語分かるというのは原作でも驚きでしたね(笑)。汚れ役を引き受ける他のリトバスメンバーもカッコ良かったです!結束力の強さを見せ付けられました。

自身のことを感情を持たない人間、ロボットのようなものだと称していた来ヶ谷さん。しかし、今は仲間のために力を使い、怒るということが出来ている。理樹、リトバスメンバーとの出会いが彼女を大きく変えていったんですよね。



「僕は前にもここに来たことがある...」
理樹は来ヶ谷さんと共に放送室へ。実は放送委員だったようで。
理樹は前にも来ヶ谷さんと共に放送室に来たことがあると言いますが...ナルコレプシーの症状により倒れてしまう理樹━━。
いいところで引きましたね(笑)。少しずつ物語の核心に迫っていく感じがたまらないです。

1期が非常に丁寧な作りになっていたので2期も楽しみにしていましたが...期待を裏切らない出来になっていましたね!OPが流れ始めた時点で惹き付けられていました。
次回も引き続き姉御ルート。姉御ルート3話→鈴ルート3話→Refrainの流れでしょうか。1クールで足りるのかな...?ちょっと厳しい気がしますね(^-^;ここら辺の情報も楽しみ。

それではー。
  • 読書メーター 9月分まとめ

2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:2321ページ
ナイス数:131ナイス

ドミノ (角川文庫)ドミノ (角川文庫)感想
まさにドミノ倒しのような疾走感!27人ほどの登場人物達が徐々に関わって東京駅に集結していく様は読んでいて本当に面白かったです。一気読み必須の爽快ドタバタコメディー。恩田さんの他の作品も手にとっていきたい。
読了日:9月25日 著者:恩田陸
銀の匙 Silver Spoon 8 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 8 (少年サンデーコミックス)感想
農家が抱える厳しい現実を真っ正面から描いた今巻。甘い気持ちではやれないのだと再認識させられました。そして八軒君の言葉で吹っ切れたアキは自身の夢を家族に話す。農家を継がなければならない重圧に負けそうになるアキを支える八軒君が最高に頼りになって格好いい。さらに2人の距離が縮まりましたね(笑)表題である“銀の匙"の意味も明かされ、ますます次巻が楽しみ。
読了日:9月23日 著者:荒川弘
オゾンの不思議―毒と効用のすべて (ブルーバックス)オゾンの不思議―毒と効用のすべて (ブルーバックス)感想
化学のプレゼン発表の課題本。なぜオゾンに多くの期待が集まっているのかが分かりました。医療分野で活躍できるのは大きい。オゾンには無限の可能性があると思う。高濃度で吸うと危険だけど。
読了日:9月22日 著者:伊藤泰郎
銀の匙 Silver Spoon(7) (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon(7) (少年サンデーコミックス)感想
八軒君と御影さん、以前より2人の距離が大分縮まりましたね。感想ノートを見て涙する八軒君、それを見守る御影さんが良かった。今までやってきた事は決して無駄ではなかったのだと。そして野球の試合から戻って来ない駒場。彼のバックボーンが気になる。
読了日:9月22日 著者:荒川弘
銀の匙 Silver Spoon 6 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 6 (少年サンデーコミックス)感想
御影さんのライバル?南九条あやめさんが登場。また面白いキャラが出てきましたね(笑)。高飛車な言動が目立ちますが、芯が強そうな人です。八軒君と御影さんの馬術のシーンは読んでいて熱くなりました。マロン号ナイス(笑)。疲労が溜まった末に倒れてしまった八軒君。目覚めた病院でまさかのお父さんと遭遇...さぁどうする??
読了日:9月22日 著者:荒川弘
銀の匙 Silver Spoon 5 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 5 (少年サンデーコミックス)感想
ふくぶちょー可愛いね。常磐って実は結構頭がいいんじゃないかと思い始めた(笑)。駒場が熱い奴だったり御影が毒舌だったりと色々キャラが立ってきてますます面白くなって来ました。そして今回も忙しかった八軒君。ある意味皆に愛されてるね(笑)。エゾノー祭も楽しみ。
読了日:9月21日 著者:荒川弘
銀の匙 Silver Spoon 4 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 4 (少年サンデーコミックス)感想
読めば読むほど奥が深いし面白くなっていきますね。八軒君は本当に主人公だなーと再確認。周りをどんどん良い方向へ巻き込んでいく。ベーコンが食べたくなりました。今巻で初の顔見せとなった八軒君のお父さん、一筋縄ではいかなそう(笑)。
読了日:9月21日 著者:荒川弘
とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (9) (電撃コミックス)とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 (9) (電撃コミックス)感想
食蜂さん主人公!と言わんばかりの活躍ぶり。人間不信になってしまったのは強力過ぎる能力ゆえか。裏から美琴をフォローしてたり運動音痴だったりでますます好きなキャラになりました。勿論美琴と黒子の絶妙な関係も良かったですよ!やはりレベル5の共闘は熱い(笑)
読了日:9月18日 著者:冬川基
銀の匙 Silver Spoon 3 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 3 (少年サンデーコミックス)感想
やはり色々と考えさせられますね。特に命との向き合い方。こればっかりは正解のない問題だと思います。答えのない問に対し八軒君はどうするのか...?ますます成長が楽しみになってきました!お兄さんの破天荒ぶりも見物(笑)
読了日:9月18日 著者:荒川弘
銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)感想
ピザ作り、御影さんの実家でのアルバイトを通して“答えはひとつじゃなくてもいい"という考えに辿り着いた八軒君。少しずつ彼の成長が見えてきました。個人的には多摩子さんのキャラがツボ(笑)
読了日:9月18日 著者:荒川弘
銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)感想
レンタルにて読了。荒川先生新作、アニメ化もしたということで気になっていた作品。農業について詳しく知らない自分でもスラスラ読めました!まだ、将来の夢が決まっていない主人公。農業高校生活を通してどう成長していくのか、楽しみです。恋愛面はどうなるかなー?
読了日:9月18日 著者:荒川弘

読書メーター




それでは。
夏アニメも怒涛の最終回ラッシュということで気付いてみればあっという間に秋アニメです。

皆さん夏アニメはいかがでしたでしょうか?個人的にはFree!や恋愛ラボのような最初はあまり期待していなかったけれど、いざ視聴してみると面白いと感じられた作品が多かったように思います。

さて注目の秋アニメ。
夏よりもさらに本数が増えているようですね。再放送枠が異様に強力な件(^-^;

リトルバスターズ!~Refrain~

TVアニメ公式サイト



個人的には本命。
ファン待望のRefrainですがさぁどうなるか...。PVを見る限りでは作画、カメラワークのクオリティが大幅に上がっているように思えますね。スタッフの力の入れようが伺えます。
是非感想を書いていきたい作品。

東京レイヴンズ

TVアニメ公式サイト



一応原作全巻既読。陰陽術をアニメでどのように演出するのか楽しみです。原作は後々盛り上がっていくタイプなので2クール使ってなんとか第一部完結までやって貰いたいですけど...厳しいかな。上手くまとめて貰いたいですね。
こちらも感想を書いていきたい作品。

キルラキル

TVアニメ公式サイト



天元突破グレンラガンの制作陣が再結集したアニメということで期待が高まっている1作。2クールに渡って放送されるようですね。エイルさんが主題歌担当の時点で視聴決定w
感想を書くかは不明です。

境界の彼方

TVアニメ公式サイト



京アニ新作。京アニでは珍しいバトルものでしょうか?作画面の心配をするのは失礼ですかね。ダークファンタジー路線でいくみたいですが果たしてどうなるか...複雑化しそうな人間関係にも注目していきたいですね。

革命機ヴァルヴレイヴ 2nd SEASON

TVアニメ公式サイト



ある意味注目している作品(笑)。今回も視聴者が予測できないような超展開を持ってくるのでしょうか。取り敢えず世界の秘密をしっかり暴いて貰いたいですね。
戦闘シーン、主題歌は相変わらず格好いいです。2期で大作に化ける可能性があるかも...しれない。


取り敢えず注目している作品を5つ挙げてみました。他にはダイヤのA,凪のあすから,機巧少女は傷つかない...などが気になるかな。
前期よりも楽しめる作品が多くなれば、と思います。オススメのアニメがあれば是非教えて頂きたいですm(__)m

それではー。
  • 進撃の巨人 第25話(最終話)「壁」

進撃の巨人第25話(最終話)の感想です



「なぁアニ...お前なんのために戦ってんだ...

どんな大義があって人を殺せた!」

巨大樹の森以来となる巨人エレンと女型の巨人の格闘戦。街中を走り回ったり建物を破壊したりとやりたい放題な2体w被害がとんでもないことになってそう(--;)市民の安否も気になってきますね。ウォール教信者とばっちり(^-^;
エレンが意外とアニのことをちゃんと見ていたようで驚きました。



何故か炎を纏っている巨人エレンw演出でしょうか。これには流石の女型さんもビックリですwやはり巨人同士の格闘戦は迫力がありますね。映画を見ているかのよう。



「アニ...落ちて」
硬化能力を利用して壁を登ろうとする女型の巨人を止めるミカサさんイケメン。ミカサはどんな気持ちでこの台詞を言ったのだろう...まぁエレン一筋なんだろうけど...。なんだかんだ言ってミカサもアニには強い仲間意識を持っていたんじゃないかなーと思います。
ミカサとは対称に絶望的な表情を浮かべたまま落下する女型の巨人...。



女型の腕が飛んできてもまったく微動だにしない団長かっけえ!ナイルとは器の大きさが違うんだよw!





眠り姫状態に
アニがみせた涙。精神的にも限界だったのかな。こんな役目十代の女性には辛すぎるような気が。
アニの涙を見て動きを止めるエレン。その一瞬の躊躇が仇となりアニの水晶化?を許してしまいます。ジャンの必死な呼び掛けにも応じず眠ったままのアニ...外から壊すことも不可能なようで。
結局重要な情報は引き出せないまま...。



「大事な証人を食うんじゃねぇよ...バカ野郎」
またおいしいとこ取りな兵長w足の方は大丈夫なんでしょうか?またあの高速大回転を見せてください!



いい感じな2人w
やっばりミカサがヒロインだったんですね!前回の顔はなかったことにwそしてどこまでも報われないジャンwでも妙に応援したくなる不思議。



「逃したのはエレンだ━━」
今回毒舌な発言が目立つアルミン先生(^-^;エレンがアニを捕らえることを躊躇してたのは確かですが...結構ズバッと言いますね。エレンのためなんだろうけど。団長に似てきていると言った方がいいのかな?そしてこの冷たい視線...次期団長候補くるか!?



「今度は我々が進撃する番です」
調査兵団はまだ終わってないよ!アニを捕らえたことで取り敢えず首の皮一枚繋がっている状態。人間が巨人化出来ることが判明しただけでも人類にとっては大きな前進だと思いますけどね。団長の予測ではまだ壁内に巨人化することが出来る人間、内通者がいると。アニの仲間...ということになるのでしょうか?別勢力の可能性もありますが。まったくブレを見せない団長は流石としか言い様がないですね。



!?

ラストにこのインパクトwウォール教信者が壁に近づくなとか何とか言ってたのはこれのためですか。元々怪しかったウォール教がますます怪しくなってきましたねw当然この1体だけじゃないですよね?動き出したらどうなるのか...多くの謎を残したままEND。

進撃の巨人全25話無事終了です!
各方面で大きな話題を呼んだ作品になりましたね。立体機動と巨人同士の格闘戦のシーンは圧巻でした。視聴者を飽きさせないストーリー展開のおかげで最後まで楽しむことができました。残酷な世界、ということで辛い展開も色々とありましたが...。これから色々と考察してみるのも面白いかもしれませんね。
気になる点としては
・地下室の謎
・姿を見せないエレン父
・アニサイドの目的
・ラストの壁巨人
・ウォール教
などですかね。こうして見ると謎ばっかりw続きは原作で、ということかな。

...最後にスタッフ、キャストの方々お疲れ様でした!2クールの間楽しませて頂きました。2期があるなら是非また見てみたいです。素晴らしいアニメをありがとうございました!



「俺たちの戦いはこれからだ!!」
原作者さんのエンドカード面白いですねwさりげなく宣伝してるところが抜け目ないですw後ろのハンジさんがじわじわ来るのは自分だけw?

それではー。
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