超ポケダンプレイ日記 あすたっと
ブログパーツ アクセスランキング

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

09月 | 2017年10月 | 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -


カテゴリ

GER (1)

アクセスカウンター

天気予報


-天気予報コム- -FC2-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その26、じょうかの洞窟攻略まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その26になります。内容はじょうかの洞窟攻略までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



いよいよクライマックスです


じょうかの洞窟攻略メンバーはこの3体
連続技の鬼チラチーノと遠距離射撃砲台水ロトムの組み合わせ
伝説系はなんとなく連れて行きたくなかった



プテラ...こうそくいどう...天空の塔...うっ、頭が



プテラくらいしか厄介な敵がいないので楽にクリアできます


ミュウ発見


犯人はコノハナさんとオーベム集団でした



どうしてもダークマターは消滅させなければならないと




ミュウを消滅させれば全てが終わる...でも、本当にそれでいいのか...?






これまでミュウと一緒に過ごしてきた日々、そしてパートナーとの別れを思い出す主人公
フラッシュバックする演出がいい味出してる






一体何です!?


スカーフの謎の力でピカ様ご帰還


仕掛け人登場






最後は気持ちの問題だったというわけですね





コノハナさんは相変わらずの名演だったね
助演男優賞あげたい




てへぺろ(・ω<)



壮大なドッキリ大成功!...みたいな



コノハナさんにも救いが残る形になっていて良かったよ




また会えたね




優しい世界だった





スカーフがなくなっても2人の絆が断ち切れることはないと
2人の想いをつなぐという意味では、スカーフがなくなるのは必然だったのかもしれませんね







やったね!また調査団のメンバーと一緒にダンジョン探索できるよ!
エンディング後もやり込み要素が満載のようで、まだまだ楽しませてくれそうですね。
後日談の内容としては若干あっさり気味だったような気もしますが、最後は無事に主人公とパートナーが再会することができたので良かったです。


というわけで、後日談も含めたメインシナリオはこれにてすべて終了。
そして意外にも長く続いたこのプレイ日記も今回で最後となります。もしかしたら総まとめ的な記事を書くかもしれませんが、取り敢えずプレイ日記としての更新はここで一旦終わりとさせていただきます。お疲れ様でした。

最後に、ここまでこの拙いプレイ日記に付き合ってくださった皆様、本当にありがとうございました!たくさんコメントもいただけて嬉しかったです!それでは!

スポンサーサイト
  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その25、じょうかの洞窟突入まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その25になります。内容はじょうかの洞窟突入までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



ミュウの謎に迫っていきます



ミュウと一緒に依頼をこなしていく日々
またしてもロトム一族が旅ポケモンとして仲間になるという悲劇





だいぶブラック調査団の仕事に慣れてきたみたいね




ミュウにパートナーの面影を重ねる主人公
底抜けに明るいところとかどことなくパートナーに似ているよね




こいついつも誰かにストーキングされてんな




秘密基地を見せてあげる系の依頼でモンスターハウストラップを仕掛けない聖人
人間からポケモンに転生した例をいくつか知ってるってことは、もしかしてこのキュウコンとアブソルは無印の時と同一の個体だったりするのかな。こうやってちょっとした場面で過去作との繋がりを匂わせてくれるのは嬉しいね。お祭りゲー的な面白さがある。






ミュウは軽薄そうに見えて意外と気配り上手な一面もあると
そういう部分もパートナーに似ているな





もうプラチナランクですよ





夢から覚めると大変な事になってました




どうやら記憶が飛んでしまっている模様






記憶操作ができるポケモン...あっ(察し)



ミュウが急病で倒れた事を思い出す
真実を確かめるためにワイワイタウンへ向かいます






思い...出した!(ワルブレ並感)






???





世にも奇妙な物語みたいだな




過激派かな?






この上手く誘導されてる感w
ミュウを救出するためにじょうかの洞窟へと向かいます。
別にミュウの謎に迫ったわけではなかったね



というわけで今回はここまで。
次回はじょうかの洞窟の攻略になる予定です。

  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その24、ミステリージャングル攻略まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その24になります。内容はミステリージャングル攻略までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



ミュウ捜索編



やっぱりソロダンジョンかー


攻略法はせいれいの砂丘と変わらない。ワープリングルでフロアを縦横無尽に駆け巡りながら階段を探していく感じ。敵と対峙した時は行動を制限するアイテムを使って優位を確保してから叩き潰しましょう。




これといって強力な敵もいないので楽に攻略できた


行き止まりの模様


引き返そうとしたらミュウ出現


よろしくー


そうだよ




ミュウってこんな軽いキャラだったんだ...



このミュウは一体何者なのか...




この主人公のがっくり感w


いつの間にか付いてきてたw




一応自覚はあったのねw




色々あってミュウも主人公の助手としてブラック調査団で働くことに
なんだこの流れw



ミュウ意外と表情豊かで可愛い





依頼を通してミュウの謎に迫っていく感じになるのかな

おまけ

ちかいの丘でコバルオンと一戦交えてきた
メンツはチラチーノと水ロトム




こちらの技のダメージを反射するメダルバーストに苦戦しながらも復活の種積み込みによるゾンビゲーを仕掛けてなんとか勝利




報酬として水のリングルをいただいた
使うかどうかはわかりませんw







そしてあっという間にゴールドランクに昇進
なんだかんだで鞄の容量が増えるのが一番嬉しかったりするwでもこれ以上増えることはないみたいね...(ガッカリ)



というわけで今回はここまで。
次回はミュウと一緒に依頼をこなしていく予定です。

  • 3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その23、せいれいの砂丘攻略まで

3DS「ポケモン超不思議のダンジョン」プレイ日記その23になります。内容はせいれいの砂丘攻略までとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以下の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



パートナーとお別れした後のお話です


本当に大切なものは失ってはじめて気付く...みたいな。いや、今回の場合はそれとはちょっと違うか。


ストーキング常習犯のやさぐれオーベム集団の後継者がついに誕生してしまうのか






トゥートゥーきた
当面の目標は定まったみたいね


依頼で入ったダンジョンの道中で水ロトムさんが仲間に



早速パーティに組み込んでみるとあら強い。全体技のほうでんと、高火力直線技のハイドロポンプが初期から使えるのでオススメです。


道中でロトム一族仲間になりすぎ問題






なんやかんやでシルバーランクに昇進しました
エムリットは仲間にしたいけれど、レジギガスは別にどうでもいいかな←えっ



せいれいの砂丘が砂の大地からしか行けないというから、大金叩いてパスポート購入して来てみた結果、待ち受けていたのはシャンデラの涙でしたごめん涙目シャンデラ可愛いぬいぐるみにしたい







パーティ枠を圧縮せずにダンジョンに仲間として組み込める感じか。一度きりとはいえ、使いどころによってはかなり有効に機能しそう。
フーパの生態についてはよく知らないのでアレだが、取り敢えず優しいポケモンであるということはわかったw



えっ...あの...一人...。
ああ、なるほど、そのためのフーパってわけねw


復活の種ガン積みで挑みましょう。しのぎの枝やすいみんの枝といった敵の行動を制限するアイテムも可能な限り持っていった方がいいです。


自分の場合はワープリングルでダンジョン内を駆け巡りながら敵との接触をひたすら避け階段を探す戦法で攻略しました。万が一敵と対峙した時は前述したしのぎの技等のアイテムを使って振り切りましょう。


復活の種の消費を2個に抑えて突破


トゥートゥー現る




くわーっ




これはミュウが真のラスボスですね...間違いない...。


草の大地とかタイプ相性悪そう



冒頭で主人公をストーキングしてたポケモンと同一人物なのかな。なんとなくだけどコノハナさんのような気がする。陰ながら主人公を見守ってるみたいな感じで。それでまた共闘する展開になってくれたら個人的には嬉しい。

おまけ



フーパのお誘いを断るとこんな反応をしてくれますw典型的なツンデレの台詞でワロタw



というわけで今回はここまで。
次回はミステリージャングルの攻略になる予定です。

  • 3DS「ポケモン不思議のダンジョン」プレイ日記その22、本編エンディングまで

3DS「ポケモン不思議のダンジョン」プレイ日記その22になります。内容は本編エンディングまでとなっておりますので、未プレイの方はネタバレにお気を付けください。

*以外の画像はプレイ中のスクリーンショットです。3DSの機能で撮ったスクリーンショットをそのまま使用しています。



ついに最終章です。
秘められしパートナーの謎が今、紐解かれる。





生きてました





これが本来の生命の木の姿なのか



奈良公園に生息してそうなポケモンきた
メガオドシシじゃあないよ






この鹿さんが真のラスボスだったらどうしようかと思った


成し遂げたぜ


! ?






危うく即死するところだったな...





創造神仕事した




団長の相変わらずの傍若無人な振る舞いに笑う


影の立役者ニャスパーさん
この人いなかったら正直詰んでたよね



どうしても後ろに目がいってしまうwww







方向音痴で済まされるレベルじゃないんですがそれは



良かった...生きてた...(謎の安堵)


デンリュウに褒められてドヤ顔のピカ様可愛すぎませんか?




もうニャスパーがヒロインでいいよ
この涙はぐっときた


デデンネきたあああああああああ





飛べずのアーケン先輩をはじめとする他の調査団のメンバーも元に戻れたみたいですね



ツンデレエンテイも無事の模様





>そっとしておこう


鹿さんの意味深な視線が怖い



はい解散!




サンキューニャスパー
調査団入りはしないみたいね





調査団は思ってたよりブラックではなかったw
そういえば、前にあったデンリュウの思わせぶりな発言(こちらの記事を参照)は何だったんだろうな。本編に関わってくると踏んでいたのだけれど...エンディング後の追加エピソード的な部分で明かされるのだろうか。




(主にプレイ日記の更新的な意味で)ここまで本当に長かったね...。





主人公はミュウに関しての記憶がない...





シリーズ恒例の主人公バイバイフラグが着々と積み上げられていく


帰郷


ゴ ー ス ト タ ウ ン 再 び




ですよねーw
ドッキリの仕掛け人はやはりニャスパーだったw


そうだよコノハナさんはどうなったんだよ!?




コノハナさんは贖罪の旅に出かけたらしい...。取り敢えず旅に出たコノハナさんを探すサイドストーリー希望しておく。


コノハナさんがダークマターに操られる根本的な原因となった「心の隙」の部分は描写して欲しかったなー。



ちゃんと帰ってきてくれると聞いて安心
帰ってきたコノハナさんと連携技繰り出したい


優しい世界



お別れへのカウントダウンが迫る





誘い出されてるぞー


主人公も丘に向かうことに





ある意味で全ての始まりとなった思い出深い場所だよね。
裏で流れてる「パートナーのテーマ」がこの終わりを感じさせる雰囲気と絶妙にマッチしていて良い。




「消えたくない」と本心をパートナーに吐露する主人公





パートナーが見た光の正体は鹿さんだった








パートナーの正体は...ミュウ





ああ、そうか...。
古代文字を読めていたのも、生まれた時からスカーフを持っていたのも、全てはパートナーがミュウの生まれ変わりだったからか。







古代での戦いは失敗していた...





オーベム、冤罪!









主人公のお別れフラグはミスリードで、
本当に消えるべき運命にあったのはパートナーの方だったと。









ミュウの生まれ変わりとしてではなく、「Alice」という1人のポケモンとして主人公に想いを伝える。
畳み掛けるようなBGMとセリフ回しが卑怯。







心が叫びたがってるんだ!
この主人公の悲痛な叫びに全てが集約されていた気がする


エンドロール。
主人公の哀愁漂う後ろ姿がなんとも...


というわけでメインシナリオ終了。
「ポケダンシリーズは必ず最後に主人公が消える」先入観を逆手に取って、パートナーが消える手法を取ってきたのには正直驚かされた。
この手法に関しては、従来のプレイヤーだからこそ騙される作りという感じで、このシリーズの新たな切り口を確立したように思う。
中盤から終盤にかけてはめまぐるしい展開の連続だったが、最後は「これぞポケダン」と言うべき切ないけれど温かみの残る終わり方になっていて流石だと感じた。若干唐突な印象を受ける部分も多々あったものの、総じてよく練られた綺麗にまとまったシナリオだったと思う。


以上が簡単な感想となります。
この先のプレイ日記の方針に関してですが、エンディング後に本編の後日談的なエピソードが用意されているということなので、まずはそちらの方を少しずつ進めていこうと思っています。もうしばらくこのよく分からないプレイ日記に付き合っていただければ幸いです。それでは。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。